<<みんなの転職体験談(Vol.4)を掲載します>>

さまざまな方の転職体験談を通じて、これから転職を目指すみなさんへ少しでも参考になればと思います。
また転職体験談を寄せて頂いた方も、これから転職する皆さんへ少しでも参考となるよう、アドバイスを記載してくれています。
ぜひお読み下さい。

金型製造(20代・男)|面接中に内定を貰い入社、結果失敗でした

◆年齢:20代
◆性別:男
◆都道府県:岐阜県
◆体験談の際の職種:金型製造
◆転職した時の動機:前職をやめたから
◆転職後の年収の変化:何ともいえない

◆転職の成功体験、または失敗体験
初めに結果を言いますと、失敗です。

前職を退職して、職業訓練校に通い、その手当がなくなる月に何とか金型製造の会社へ就職することができました。
流れとして、就職サイトから探し、そこから応募して、面接という流れでした。
職業訓練校に通いながら、それまでで20社近く応募して、その半数近くは面接まで行き、そこから半数近く内定をもらうことができました。
しかし、妻の反対からなかなか就職することができませんでした。
今思えば、一番最初に受けて、そのまま内定をもらった会社へ入社してたらと後悔しています。
で、金型の会社は面接で色々話し、その中で「既に1人入社が決まっていて、締め切ろうとしてあなたが来ました」とお話を聞きました。
で、あれよあれよのうちに、その場で内定を受けました。
その時点で、面接している企業もなく、書類選考で落選が多かったので、そのまま内定を受けることにしました。
全くの未経験の会社です。前職は、製造業でしたが、この会社の1/1000で制作する経験は全くありませんでした。
入社後、配属先は1人で、しかも、かなり忙しい職場でした。見て覚えるということは当たり前だと思っていましたが、そこの上司が癖のある方でした。
というのも、まず、会社自体を嫌いという事でした。
仕事量が人により、全く平等でなく、小さい会社で人数も少ないのに、それが顕著でした。
そのため、上司から毎日「ブラック企業だ」「辞めた方が良い」と言われ続けました。
それを言われたら、続けたいと思いますか?やる気があっても、無理です。
その仕事量も上司は、その上の人に色々話はしているのに、なかなか行動を起こしてくれないと言っていました。
また、中途社員も経験者を入れてくれと現場の人は言っているらしいが、私みたいな未経験ばかり入れているそうです。
それも上司はイライラするみたいで、私のせいではないと言いながら、色々文句を言われ続けました。
試用期間で辞めました。お金等はかなり厳しいですが、辞めてよかったと思っています。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
まず、書類選考、面接をしっかりやっていただける企業で、面接後、内定まで多少の期間がある所でないと危険です。
面接最中に内定をもらえる企業はあると思います。
その応募者の方がかなりの優秀で、経験値が高い等の事があれば別ですが、未経験の応募者であれば、その場で内定を出す企業は少し疑問を持った方が良いと思います。
中小企業では社長が人事権を持っていて、社長裁量で決める所もあると思いますが、そういう企業は現場の要望を考えていない所がある疑いがあります。
きちんと順序を沿った、一般的な流れを持った企業が良いかなと思います。
もちろん、個人的な見解ですので、必ずそうとは言えませんが、私は現在、これを実践しています。

印刷オペレーター(30代・男)|転職には慎重に選ぶだけでなく、がむしゃらさも大事

◆年齢:30代
◆性別:男
◆都道府県:京都府
◆体験談の際の職種:印刷オペレーター
◆転職した時の動機:シェフとして勤めていたお店の経営不振
◆転職後の年収の変化:上がった

◆転職の成功体験、または失敗体験
私は高校卒業後、高級ステーキレストランに勤めていました。
幼少期から物作りや細かい事が得意で大好きだったので、私には天職と思い黙々働いていたのですが、時が経つにつれてそのお店の経営が悪化し、遂には給料未払いもしばしば発生し、転職を決意しました。
もう同じ思いはしたくないと思い、安定した会社での転職希望していましたが、高校卒業後料理一筋でやってきた私には、なかなか合った仕事が無く仕事が見つかりませんでした。
求人誌を読み漁り、ハローワークに通い数か月が経ち、そろそろ働かないとの焦りから、とりあえず派遣社員で何も考えず有名企業の印刷会社に勤めました。
派遣社員ということで安定はなかったのですが、印刷という仕事は私にはピッタリでした。
なぜピッタリかというと、フィルムに印刷する特殊な印刷の仕事だったのですが、高速で動く機械の操作は0.1mm単位のズレを肉眼で確認しながら修正したり、色々な色の塗料を混ぜ合わせ製品の色に合わせたりと、何か料理に共通するような繊細な自分に合った仕事だったのです。
派遣社員ながらその仕事に楽しさを感じ必死で頑張る日々が続きましたが希望していた安定とはかけ離れていました。
するとある日、日頃の頑張りが認められ、正社員登用の話が舞い込んできました。願ってもないチャンスと思い、テスト・面談を受け合格し正社員になることが出来ました。
正社員になれ給料は大幅アップ、ボーナスや福利厚生も手厚いものでした。
まさかこの会社で正社員になれるとは思って仕事をしていなかったのですが、一緒の現場で働いていた正社員の方が内緒で推薦してくれていたらしく、正社員になることができました。
頑張っていれば誰かが見ているとよく言いますがまさにそう感じ、転職には慎重に選ぶだけでなく、がむしゃらさも大事だなと思いました。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
転職は究極の選択だと思います。特に異業種への転職は不安も多く、決断は難しいと思いますが、とりあえずやってみると意外な自分が見つかったり、新しい仕事の楽しさを見つけられたりと、想定外の事も色々起きます。逆にしっかり選んで転職したつもりが、実際働いてみると想像と違ったり、待遇が違ったりという想定外の事も色々起きます。ですので、この仕事は私には合わないとか、私には無理とすぐ結論付ける前に、色々な職種をじっくり精査するのも大事かと思います。

アパレル企画(30代・女性)|休みがしっかり取れる職場ですか?

◆年齢:30代
◆性別:女性
◆都道府県:大阪府
◆体験談の際の職種:アパレル企画
◆転職した時の動機:給料UPと勤務形態
◆転職後の年収の変化:上がった

◆転職の成功体験、または失敗体験
私は実店舗のあるアパレル会社のバイヤー職から、アパレルのネット通販のバイヤー職へと転職しました。
前職は実店舗があるため、土日祝日も出勤をしてお店に販売応援をしに行き、休みは平日かもしくは無い様な状態でした。
平日の休みでもお店から何か質問やトラブルがあると、携帯に電話がありました。
なので、せっかくの休みでも休んだ気がしていませんでした。
今思い返せば、毎日仕事づけの日々でよく体調を崩していたようにも思います。
しかし、転職後の今の会社はネット通販会社なので、しっかりとカレンダー通りの休みを取得出来ています。
社会人になって初めて、お盆やお正月、ゴールデンウィークという大型連休という物も経験しました。
やはり、休みの日はしっかりと休み、プライベートも充実させないと、仕事にも身が入らないと実感しました。
また、お給料に関しても転職後は大幅にUPしました。
前職は担当ブランドの予算達成・個人売り上げの予算達成をしないと、翌年の給料の報酬UPはほぼありませんでした。
個人売り上げを必死に達成したとしても、担当ブランド自体が予算達成していないと報酬UPがなく、とても厳しい給料形態だったと思います。
しかし、転職後は個人予算も特になく、必ず報酬UPする賃金テーブルを設けている会社なので、毎年わずかながら報酬UPしていっています。
また、自分の企画した商品が大ヒットしたり、担当業務の成果がよければインセンティブを受け取っていた年もありました。
正直、会社の利益によりインセンティブは変化しますが、それは仕方ない事だと納得がいくので不満はありません。
勤務形態においても、給料形態においても、私は転職をして成功したと思っています。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
いくら職種や仕事内容が好きだといっても、休みも十分に取れず働きづめでは体はもちません。
しっかりと休暇を取得出来る会社を選ぶのも、自分のためだと思います。
転職先を選ぶ時には、ちゃんと勤務形態を確認する必要があると思います。
また、一番重要なのは給料形態です。
どんだけ頑張っても給料UPが見込めないのでは、仕事にやりがいを感じられません。
どうしたら給料UPが見込めるのか、給料水準や形態はどのようになっているのか、転職活動の面接の際にでもしっかりと確認することをおすすめします。
あまりお給料の事を聞くのは印象が良くないと思われるかもしれませんが、そんな事はありません。
自分の仕事へのモチベーションを持つためにもしっかりと確認をしましょう。
自分の希望にあった転職先が見つかる事を祈っています。
頑張って下さい。

海外営業事務(30代・女性)|私の転職失敗事例

◆年齢:30代
◆性別:女
◆都道府県:海外(当時神奈川県)
◆体験談の際の職種:社内翻訳・通訳から海外営業事務へ
◆転職した時の動機:派遣で働いていたが、別会社で正社員になる機会があったため。
◆転職後の年収の変化:上がった

◆転職の成功体験、または失敗体験
これは失敗談です。
「年収が上がっているじゃないか。しかも正社員になれたじゃないか。」と思われるかも知れません。自分もそう思って転職しました。
しかし、ベンチャー企業への転職であり企業主の意向も、「新事業の立ち上げ」として社員を雇用していたことを後に知らされました。
つまり、その「新事業」がうまく軌道に乗る保証は全くなかったのです。

お察しかも知れませんが、その事業は赤字経営のため8カ月で部署そのものが閉鎖になりました。
事業というものは誠実にがんばれば発展する、というものではなく、その時々の経済の流れなど様々な事柄が影響します。
また、企業主がどれぐらいのスパンでその事業に投資する覚悟があるかも初めに確認しておくべきだったとの教訓になりました。

転職情報誌などでは時々「事業拡大のため従業員募集」と書かれているのを見かけます。
「この仕事をしていた従業員が辞めたため、募集します。」に比べると、とても希望を持たせてくれる文面ですよね。
でも、これは必ずしも企業経営が健全で発展している、または発展の見込みが高い、という意味ではないということを覚えておきたいです。

特に現在、派遣社員として働いている人にとっては「社員になれる」となると何よりも良いことのように思えてしまうかも知れません。
しかし、自分の場合は派遣社員としてでも元の企業(外資大手)にいたほうが長い目で見てスキルや経験を得られたのだと後悔したことを覚えています。
実際、派遣で働いていた時は「産休に入った社員がまだしばらく戻れないようだから、続けて来てほしい。」と言われていましたが「社員になれる」ということに目がくらんで別会社に転職してしまったわけです。ちなみに月収2万円の差は、転職後の企業の部署閉鎖によって短期で職を失ったことを考えると価値がなかったと思います。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
こんな失敗をしないように、転職の際には以下の3点をアドバイスします。
1.よく下調べをすること。これには経験豊富な友人や兄弟のアドバイスを求めることも含まれます。
2.企業が自分を雇用することで何を求めているのかをはっきりさせること。特に「新事業」「事業拡大」といった理由で採用をしている企業の場合は、企業主がどれぐらいの期間で投資をするつもりなのか、例えば「6か月の赤字経営でその事業を見切る」とか「最低2年間は赤字があっても投資する。」といったことを確認しましょう。
3.長い目で見て、自分のキャリアに合う仕事を選ぶこと。たとえ高収入でも前職と関連性がなく、しかも短期で職を失う可能性があるなら、次の仕事を探す時あまり役に立ちません。がんばりましょう!

住宅営業(30代・男)|自分の求める道を進むのも、不透明な時代の生き方ではないか

◆年齢:30代
◆性別:男
◆都道府県:神奈川県
◆体験談の際の職種:建築設計から設計、施工管理、住宅営業へ
◆転職した時の動機:厳しい環境を求めて
◆転職後の年収の変化:上がった

◆転職の成功体験、または失敗体験
私は技術系の大学を3回出ています。それぞれジャンルが異なります。そして、卒業の都度専攻内容で職種を選び就職しました。そして現在、3つの学士号とはまるで異なる仕事をしています。
具体的な仕事は7つほど経験していますが、今回書くのは、3回目に専攻した建築系を専攻し、建築設計事務所に就職をしてから、小規模なハウスメーカーに転職したいきさつと、その後のことについてです。
3回目の学生生活は、それまでのどの学生生活よりも充実していました。しかし就職先は容易に見つからず、研究室の先生のご紹介でとある建築設計事務所に就職をさせていただきました。
そこでの仕事は厳しく大変ながらやり甲斐があり、これぞ天職とさえ思えるほどに気に入っていました。
ところが同時に、こんなに楽しくていいのだろうか、楽(たのしい)というのは楽(らく)をしていていいのだろうかという思いから逃れられず、もっと厳しい世界に行かなくてはならないのではないかとだんだんと強迫観念のようになり出したのです。
要するに将来が不安になり出したのです。
建築設計は素晴らしい仕事だと今も思います。しかし、事務所の所長が顔と人間関係でとって来た仕事をスタッフとしてこなしても、設計そのものは上手になり得ても、営業力、人間力は身に付かないのではないかと思い出したのです。
それでは将来所長に仕事を引く力がなくなったとき、スタッフは路頭に迷うことになるだけだと考え、私が欲しいと思ったのは営業力でした。
所長に相談すると、つまらないことは考えずに今は設計で力を付けろといわれましたが、私は強情なところがあり、どうしてももっと厳しい環境で営業を覚えたいという思いで5年半いた事務所を飛び出し、転職サイトで見つけた先に書いた小規模なハウスメーカーに転じたのでした。
結果は成功でした。
そこでは設計もすれば現場も見て、何より待望の営業をさせてもらえました。めきめき受注実績を積み、社長からは幹部候補といわれましたが、考えがあってそこは2年半で辞めました。そこでのそれまでとは異質な経験が自営業の今に繋がっています。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
いわゆる正規ルートというものがどんな業界にもあります。
こういう大学を出てこういう企業に入ったら、こういうキャリアを積んでみたいな。
そこから逸れることは度胸が要りますし、実際いばらになる可能性が高いと思います。私のしたことがどう見てもそうでした。周囲からはもったいないと何度も言われました。
でも引き止めてくれた人たちは、その後会社が潰れたりしてものすごい苦労をしています。むしろ早くに会社を飛び出し、自分で生きる算段をつけた私の方が、今は恵まれています。
あまり正規ルートにとらわれず、自分の求める道を進むのも、不透明な時代の生き方ではないかと思います。

飲食業(20代・男)|深夜コンビニ(=バンド活動)から、飲食店の店長へ

◆年齢:20代
◆性別:男
◆都道府県:大阪府
◆体験談の際の職種:飲食業
◆転職した時の動機:接客業がしたく料理が趣味だったため
◆転職後の年収の変化:何ともいえない

◆転職の成功体験、または失敗体験
私はバンド活動をしながら数年間コンビニで夜勤のアルバイトとして働いていました。夜勤はコンビニで働く中で一番時給も良いので稼ぐことはできるのですが、コンビニの時給のほとんどはその地域の最低賃金を基準に決められており、また夜勤で働くと生活習慣が乱れたり周りの人たちと時間を合わせるのに苦労するものです。
そんななか料理をすることが趣味のひとつとなり、何か料理に携われるような仕事はないものかと探すようになりました。
そして接客業がしたいとも思っていました。接客業に興味がありましたのでコンビニで働いていたのです。
接客と料理に携わるとなるとやはり飲食業でしたのでアルバイトから大型居酒屋チェーン店で働きだしました。初めは慣れない調理作業やレシピ・店のシステム等々を覚えていくのに時間が掛かりましたが、理解できていくうちにやりがいを感じるようになっていきました。
それから数年してから社員にならないかと言う話があり正規社員で働くこととなりました。
居酒屋チェーンと言えばブラック企業のイメージがあると思います。確かにやることも多く抱える仕事も多いし仕事場のほとんどが学生などのアルバイトですので実際に仕事をしてみる料理や接客業と言うより完全に管理職と思ってしまいます。
しかし企業にもよりますが働いて結果が出せれば出世も早く歩合で給料が上がることもあります。いろいろと大変なことには変わりはないのですが、学歴や経験不問で働くことができて店長になればその店舗の経営に携われる業種です。
私は店長になり経営の勉強ができたと思っています。
売上やコスト面などの数字の管理、顧客と予約の管理、従業員の教育などなど今後また転職したとしても活かせる知識と経験を得られる仕事だと思います。
人にもよりますが最終的に独立という道も開けます。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
学歴や経験に自信がない方には特にそうなのですが、楽して稼ごうとしてもそう簡単にはいくものではありません。
またどんな仕事でも結果は必ず求められるものなので、飲食業で良ければその仕事で結果にこだわってみるのも良いと思います。
結果が出た時にやりがいを感じるからです。学歴や経験不問の仕事はいま少子高齢化に伴い人手不足が多いのが現状ですので職にありつける可能性も高いものです。
自分にとって努力が最大の価値となると思いますので、わからない業種でも経験や勉強をできると考えてトライしてみるのもいいと思います。

営業事務(20代・男)|転職エージェントは利用スべし

◆年齢:20代
◆性別:男
◆都道府県:岩手県
◆体験談の際の職種:営業事務、編集
◆転職した時の動機:福利厚生
◆転職後の年収の変化:何ともいえない

◆転職の成功体験、または失敗体験
結論から言いますと、私は転職において失敗しました。
以前働いていた職場をA社とします。
そのA社では私のやりたいことができると思い入社しました。
仕事内容や人間関係には満足していました。
しかし、A社は福利厚生の面において大変残念でした。残業はほぼ毎日あり、定時で帰れることはほとんどありませんでした。
残業があるのは仕方ありませんが、上司や周囲の人間が帰らないと自分が帰りづらい状況に陥ることは必至でした。
その上、残業代の支給がなく、みなし残業として給与にも入っていませんでした。
この先のことを考えると、A社で定年退職まで働き続けることは考えられませんでした。
数年働いてからまた転職にするにしても、その間心身が持つかわかりませんでした。悩んだ挙句、転職することを決意しました。
転職のエージェントを通さなかったため、働き始める前でのA社の情報は乏しく、自分のやりたいことができると信じて入社しましたが、そういった気持ちだけではどうにかならないものがありました。また働く前にインターネットでA社の評判や口コミを検索するも、あまり大きな会社ではなかったため、そのような情報は皆無でした。下手に焦って働いてから内情を知ろうと思っていたのですが、考えが甘かったようです。短い間だけ働くと職歴にも傷がつき、今後の転職活動などにも影響がでてくると思います。このような後悔をしないためにも転職のエージェントは利用すべきだと痛感しました。
現在ではそういったサービスが充実しているので利用しない手はないと思います。
現在、転職のエージェントを通して転職活動を行っていますが、膨大な量の情報があり、自分と合った職場が見つかりそうです。

◆読者へのアドバイスをお願いします。
自分のやりたいことができる職場で働くことができたらそれはもう大きな幸せです。
しかしその場所で人間関係や他のファクターで悩むことがあれば、その点を妥協することも一つの手段だと思います。
私の場合は金銭的な面でしたので妥協することはできませんでしたが、妥協できるのであれば自分のやりたいことをやり続けるべきだと考えています。また転職のエージェントを利用すれば地雷をわざわざ踏むこともないように感じます。転職活動頑張ってください。


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